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メンバーの募集について

メンバー急募!!!
サポートスタッフ登録受付中!

同志社エコプロジェクト(DEP)は、同志社大学の学生の環境意識を高めることを目的として、プロジェクトの企画・運営を行っています。

どんな動機でも大歓迎です。
「環境活動に興味がある」「プロジェクトの運営に興味がある」「デザインが好き」「文章を書くことが好き」「スケジュール管理が得意」「自分の特技を生かしたい」「なにかに打ち込んでみたい」「新しいことに挑戦したい」「大学生活を充実させたい」

学部や学年は問いません。
今出川校地と京田辺校地、どちらにもDEPメンバーがいます。新入生にも在学生にも大学院生にも、多くの方に関わっていただきたいと思っています。

知識や経験も問いません。
「環境活動をしてみたい」という気持ちが大切です。

あなたもDEPで、環境活動をはじめませんか?お気軽にお問合せください。

お問合せ・参加申込み

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フォームの入力完了後、送信ボタンを押してください。ご入力いただいたメールアドレスに入力内容の確認メールを自動返信します。

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 迷惑メールボックスに振り分けられていないか、ご確認ください。

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 ご入力いただいたメールアドレスが間違っていた可能性があります。下記の連絡先にお問い合わせください。

連絡先

E-mail:doshisha.ecoproject@gmail.com(代表:岩井)
TEL:(0774)65-7219(事務局:環境保全・実験実習支援センター)

よくある質問

Q1 「メンバー」と「サポートスタッフ」は、何がちがうの?

エコキャンドル企画

エコキャンドル企画

「メンバー」は、通年で同志社エコプロジェクトに所属する学生スタッフです。組織運営の中心となる存在です。プロジェクトを提案し、実現のために企画を練ります。準備や当日のスケジューリング、サポートスタッフと役割のマッチングなどをするプロジェクトリーダーです。

「サポートスタッフ」は、企画ごとに参加する学生スタッフです。プロジェクトの準備や当日運営をお手伝いしていただきます。

Q2 メンバーとして活動したいけど、プロジェクトの経験がありません。サポートスタッフから始めないといけないの?

いいえ。プロジェクトの提案や企画は急にできるものではありません。先輩や事務室がしっかりサポートしますので心配いりません、ぜひ、メンバーとして一緒に活動しましょう!
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ビーガンフード体験

Q3 サポートスタッフとして活動してみてから、メンバー登録してもいいの?

もちろんです!どんなことをするのかがわからないと、メンバーとして活動できるか不安ですよね。そんな方は、まずはサポートスタッフとして同志社エコプロジェクトの活動を体験してみてください。その後メンバー登録していただければうれしいですし、サポートスタッフとして定期的に活動するというのも大歓迎です。
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クローバー祭POIPOI企画

Q4 サポートスタッフとしてプロジェクトの提案はできないの?

新町祭エコキャンドルナイト企画
サポートスタッフとしてプロジェクトに関わる中で、「こんなことやってみたらどうかな?」という気持ちが生まれるかもしれません。同志社エコプロジェクトは、そんな声をお待ちしています。

Q5 どんな活動をすることになるの?

2017年度の活動例です。
DEP Eventsに企画紹介や活動報告を掲載しています。そちらもご覧ください。

新歓ビラ回収企画

サークル団体が新入生に配布する勧誘ビラ。道に落ちていたり、ゴミ箱があふれかえるのを見て、立派な資源なのにもったいない…と思ったメンバーの発案で、構内に回収BOXを設置して、新入生に協力を呼びかけました。4日間で100L分のビラをリサイクルすることができました。
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服 Re:use 企画

着なくなった服に困ったメンバーが企画しました。同じような学生に呼びかけることでまだまだ着られる服の有効活用と、学生間での身近なリユース体験の機会を作ることが目標です。構内に2週間回収箱を設置し206着の服を回収しました。回収した服は近々無料で配布する予定です。
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割りばし回収企画

使用済み割りばしは、ゴミではなく、3前でA4用紙1枚にリサイクルできる貴重な資源です。クローバー祭で出る割りばしをご来場の皆さんにご協力いただき、2867膳分別回収しました。これからも「始めよう、生まれ変わる分別」をテーマにゴミの分別回収を推進していきます。
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エコキャンドルナイト企画

夏至と冬至の夜にキャンドルの灯りだけで過ごす「100万人のキャンドルナイト」。
同志社大学新町祭ではキャンドルナイトイベントが開催されます。私たちも今年から参加させていただき、食堂からでた廃油でエコキャンドルを作って設置しました。制作体験会も開催し、幅広い年齢層の方にご参加いただきました。
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